2017年08月01日

【ペットフード原料に北海道産エゾシカ・サケ】ペットと泊まれる温泉宿のご紹介

>全て人間も飲食可能
>味を分かち合える
これいいですね〜。

北海道新聞【07/25 12:21】
 ペットフード原料に北海道産エゾシカ・サケ 「健康志向」浸透 から。


エゾシカやサケ、小麦など、北海道産の原料を使ったペットフードの製造、販売に取り組む業者が増えている。
エゾシカを活用する動きが活発化していることや、よりエサにこだわる飼い主が増えて需要が見込めることが背景。
ペットフードの「地産地消」の波は、今後も広がりそうだ。

エゾシカの解体などを手がける南富(なんぷ)フーズ(上川管内南富良野町)は2013年にペットフード事業に参入。
同事業の売上高は好調に推移し、17年3月期は前年比1、2割増となった。

道内外の小売業に卸すほか、札幌市南区澄川のペットフード店「ネネとケイト」で直売している。
エゾシカを原料に、ソーセージやジャーキー、ふりかけ、骨や角などを商品化。
三品敬部長は「エゾシカが健康に良いということがペットフード市場にも浸透してきた」と手応えを語る。

飲食店などを展開するアエイインターワールド(札幌)は15年12月、ペットフード部門を立ち上げ、サケの白子のチップス、エゾシカやエミューのジャーキーなど道産原料の商品を販売。
道産小麦「はるゆたか」を使ったクッキーや酵素ドリンクもある。

全て人間も飲食可能な点が特徴で、古川由美子営業部長は「味を分かち合える点が好評のようです」。
業者に製造委託していたが、商品数を増やすため今月3日に市内中央区に自社の製造拠点を新設した。

日本ペットフード工業会(東京)によると、ペットフードなどを含む16年の1カ月あたりの支出総額は犬が前年比295円増の8136円、猫が348円増の5435円だった。



posted by スパ18号 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月30日

【中部空港内にペットホテル、今冬開業】ペットと泊まれる温泉宿のご紹介

国際空港に併設はいいですね〜。

日本経済新聞【2017/7/28 21:25】
 中部空港内にペットホテル、今冬開業 から。


中部国際空港(愛知県常滑市)は28日、今冬に空港敷地内にペットホテルを開設すると発表した。
日本最大規模の動物病院「犬山動物総合医療センター」(愛知県犬山市)が運営会社を設立する。
計47室を予定し。




posted by スパ18号 at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする